Affair =アフェア=

主に創作小説を投稿していく予定です。

フィューチャー・ドリームZero  0.02話「お泊り合宿」

過去転送システム完成まであと9ヶ月・・・。


そんな中、一通の手紙からお楽しみのイベントがありました。





マスカ「おにーちゃん02!!これ凄いよっ!!!」
チアキ「ん?何だ、はしゃいじゃって。」
マスカ「今日ね、セナ先輩からフォース家での3泊4日のお泊り会があるんだって!!」
チアキ「へぇー。お泊り会かぁ・・・・。」
マスカ「ねぇ02!!せっかくだから明々後日行こうよっ!!」
チアキ「ま、悪くないかもな。いいぜ。」
マスカ「やったぁーーーーー!!!!!」
チアキ「ただし、迷惑はかけるなよ?」
マスカ「はーい!」








当日前、公園にて


マスカ「明日楽しみだなぁ・・・・。」
ヒナ「まあ、レマsたちに感謝しなくてはなりませんね。」
シーク「だなっ!」
テッド「へぇーお泊り会かぁ・・・うらやましいなー。」
マスカ「テッド先輩は来なかったんですか?」
テッド「まあ、な」
キルト「あ、皆さん。お揃いで何を話していたのですか?」
シーク「お泊り会の話!」
キルト「あ、僕も招待されました。」
テッド「はぁー俺はナシかぁ・・・・。」
ヒナ「落ち込まないで下さいよ。」
マスカ「そーそー、落ち込んでたら何もないよ?」
テッド「・・・だな!」




そしてお泊り会当日




セイラ「やっほー!お久しぶりだね^^」
マスカ「うーん・・・。」
洸歌「どうかした?」
ヒナ「当日前、眠れなかったらしくて結局夜中ずっと寝てなかったらしいです。」
柊「それは気の毒だな・・・。」
マスカ「だぁーれぇーかぁー・・・・・。」
キルト「とりあえず、行きましょうか?」
チアキ「そうするか。」
セナ「あ、皆いたー!」
セイラ「ナイスタイミング!」
マスカ「セナ先輩ぃー・・・。」
セナ「ふぇっ!?」




強制終了((