Affair =アフェア=

主に創作小説を投稿していく予定です。

部活編・8話『最大なる力』

???「そう、私だよ・・・。」
テオ「マ、マナさん!?」
キルト「マナさん、一体何を・・・・。」
???「違うよマナは人間のときの名前・・・だから今の名はマオ。死神のときの名前・・・。」
雨花「そういえば、死神は夜の三日月の日に力が最大になるって聞いたことがあるのに、空には何故三日月が?」


※ちなみにまだお昼です。
マオ「知りたい?私の仲間が力を借りてくれただけだよ。」
???「そうゆう事だ・・・。」
キルト「!?まさか、君が・・・・。」
???「同じく死神のデストライドだ。」
テオ「と言うことは、この三日月はあなたが!?」
ストライド「そうさ、この三日月は幻覚で作りだしたものだ。」
雨花「それでマオの力を最大にしたことか・・・。」
マオ「その通り・・・。」



レマ「ウィリデ!ルブルム!!ロセウム!!!」
愛音「アンダンテ!テヌート!!スタッカート!!!」
チアキ「駄目だ、特殊魔法で跳ね返してる・・・。」
コアム「・・・・・。」
愛音「コアム、何をしているの?」
コアム「この門を見て、少し分かったんです。」
レマ「えっ!本当に!?」
コアム「おそらく、特殊魔法の正体は古代魔法なんです。古代魔法はとても闇の力が大きいことなので、もう一度古代魔法を門にぶつければいいんですが・・・・。」
チアキ「それなら、オレがやるよ。」
コアム「しかし、力が大幅に減少します。」
チアキ「それでもいい。皆、後ろに下がってて。」
レマ「分かった。」
スゥーーーー



チアキ「アレイアード!!!」
ドオォーーーーーーン


愛音「門が開いた!」
チアキ「くっ・・・・!」
レマ「大丈夫?」
チアキ「このくらい平気だ・・・。」
コアム「1人じゃ無理っぽいですね。手を貸しますよ。」
チアキ「・・・・ありがとう。」







ふわぁ・・・・・。限界来たなこれは・・・。
続く気がしないなぁ・・・・。
しかもタイトルがまったくへんだし・・・。



コメ返し!
シナ>
展開がこんなに早くなってもよかったのかな?
でもThanks!
マナ(マオ)出しててよかったかな?



9話へ続く(?)