Affair =アフェア=

主に創作小説を投稿していく予定です。

部活編・7話『予感』

智香「いくぞ!スター!ウィン!!フィン!!!」
シーク「連続魔法?!」
愛奈「何ならこっちも!フォルテ!アンダンテ!!モデラート!!!」
シーク(この2人、すげぇ本気だ・・・・。何か雰陰気違うのが分かるな。)
智香「エターナル!!」
シーク「(八ッ!こうしちゃいられねー!)サンダーキッド!!」



一方、雨花・テオ・キルトは・・・。

テオ「!?」
キルト「どうしたんですか?」
テオ「感じる・・・・。」
雨花「えっ?何を?」
テオ「分かりません。ただ、何かが来る気配を感じたんです。」
???「フフフ・・・・その通り・・・。」
3人「!?」
キルト「あっ!君は・・・・。」


その頃、チアキたちは・・・・。

ピーッ、ピーッ
チアキ「この機械からか!?」
コアム「これを動かせば3人を助けられますね!」
レマ「でも、これをどうやって?」
チアキ「どうやらこれは隠し階段だな。」
愛音「行ってみよう!」
カチッ
ゴゴゴゴ・・・・・。
レマ「それにしても何でここにセナたちが捕まったんだろう?」
コアム「何にか予感を感じます・・・。」

〜階段から歩くこと5分後・・・。〜
愛音「ハァ02・・・。やっと着いたー。」
チアキ「しっかしどこまで続いてんだ、この階段。」
レマ「まあ02そういうことは気にしない!」
コアム「それより、この門は特殊な魔法で封印されてますね。」
愛音「とにかく!早くこの門を解除しよう!!」




のわぁーーーーーーーー!!!!!
いつものgdgdになったぁーーーーーーー!!!(黙れ
本当に見てるいる人たち!スイマセンでしたぁーーーーーーーー!!!!


コメ返し!
亜音>
キャラの参考Thanks!
今日の7話も意味不でスマン!!

おしらせ!
今度うごでこの部活編をマンガにしたいと思います!
特に投稿が遅くなりますが、ゆっくりペースにいきたいと思います!


8話へ続く(?)