Affair =アフェア=

主に創作小説を投稿していく予定です。

部活編・番外編その①『七夕の日』

〜朝〜
チアキ「ふわぁ〜・・・。そういや今日七夕だったけ・・・?どうしようか・・・・。」
朝から何かを考えていたチアキ。すると
チアキ「そうだっ!いいこと思いついた!」
〜学校〜
マスカ「おはよ〜!皆っ!」
セナ「おはよっ!」
愛奈「おはよう!」
華「あれ?チアキは?」
マスカ「それが、遅れてくるんだって。」
愛奈「何かの用事かな?」
マスカ「いや、何も言ってくれなくて・・・。」
セナ「そっか・・・。」


〜放課後・・・。〜(早っ!


チアキ「シーク、準備OK?」
シーク「あぁ、あとは夜だな。」
チアキ「そういや、ここでやるのは初めてだな。」
シーク「確かにそうだな。」


そして夜。


キルト「ここですね。チアキさんの言ってた所は。」
レマ「あれ?キルトくん?」
キルト「あっ!レマさん?何でこんなところに?」
レマ「何でってチアキがここに集合って・・・。」
キルト「!?まさか・・・!?」
愛奈「やっほー!!」
愛音「あれ?2人もチアキに呼び出されて来たの?」
レマ「そうだけど・・・・。」

〜10分後〜


チアキ「おし!全員いるか?」
シーク「うん!んじゃ行くぜ!!」


シークは特殊な魔法をかけた。すると・・・。


マスカ「あっ!これって・・・!!」
ヒナ「やはり予想してたとうり、未来で一年におこなわれる流星群祭ですね。」
華「あれ?でも今日は七夕でしょ?なのになんで流星群祭?」
シーク「それはここの皆がよく知らないからやっておこうってチアキが提案したんだ。」
愛音「へえ〜すごいね!」
チアキ「まあな。」



はい!今回は特別に番外編を出しました!
ちなみに流星群祭とは、七夕と同時に行う、未来で一年おこなわれる祭です。
あと、コメ返しとやめる理由はまた次にします。